「国立でのびやかにはたらく」をテーマに、メディアの編集を手がける国立人編集部がシェアカフェをはじめます!
国立人編集部のシェアカフェは、毎週火曜日にワンオーダー2時間制で、打ち合わせや4〜6人程度のサークル活動など自由に過ごせるカフェです。Wi-Fi&電源があるのでPC作業や、もくもく系の作業にもおすすめ。
『まちとくらしの相談カフェ』ではアイデアや企画、はたらきかた、サークルや団体運営などについて相談できます(後述)。
打ち合わせの席予約や、少人数制の教室開催などの席予約も受け付けています。仕事をしたり、アイデア出しに没頭したり、誰かと話したり。気軽に立ち寄れる場所を一緒に作っていきませんか?
|日時
毎週火曜日 10:00〜15:30
※12月は編集部の繁忙期のため、18時ではなく15時半閉店とさせていただきます。ご了承ください。
|メニュー
ドリップコーヒー 500円
発酵ドリンク『SHIP』 880円
発酵ドリンク『うふふのモト』 450円
ジンジャービアー 500円
|お昼のメニュー
炊きたてごはんとお供 300円
カレーライス 700円
※メニューは一例です。当日変更になることがあります。
※1オーダー2時間制です。2時間経ったらオーダーをお願いします。
|wi-fi・電源
あり
|場所
cafe & bag chuff(シャフ)
東京都国立市東1-16-29 ハーツ国立2F
|席のご予約(1名〜)
お席のご予約も承っています。日時と人数をお知らせください。
https://kunitachijin.com/contact/
シェアカフェ内で、『一般社団法人眞山舎(さなやまや)』の土屋一登(つちや・かずと)さんの相談カフェを開いています。
理念を持ちながら運営しているローカルな団体やNPOへ、さまざまな支援活動や企画支援などを行っている土屋さん。
この日はNPOや団体に携わる人だけでなく、社会人や学生サークル、フリーランスの方なども対象に、アイデアの壁打ちや、すぐにお金にならなさそうなアイデアを事業化する方法など、さまざまな相談を受け付けています。
|相談事例
・やりたいことを仕事にしたい
・暮らしているまちで自分にできる仕事や活動について模索している
・あたためている企画やアイデアの実現に向けて動き出したい
・思い描いている働き方や暮らし方を実現したい
・NPOや団体を維持するために、非営利な活動と両立しながら収益を上げる方法が知りたい
・NPOや団体、自身の活動について、『国立人』で紹介してほしい 等。
国立人編集部のシェアカフェは、国立駅前のカフェ『chuff』さんのシェアリングカフェ『&chuff』の一環として、実験的に行っている取り組みです。
「自分でもカフェを開いてみたい」「教室を開いてみたい」「サークル活動の部室が欲しい」など、シェアカフェの利用に興味がある方の相談も受け付けています。火曜日の10:00〜15:30の編集部のシェアカフェ、または『国立人』お問い合わせフォームにてお気軽にお問い合わせください。(お問い合わせはこちら)
シェアカフェと聞くと、「将来、お店を開きたい」という本気度を問われるように思われるかもしれませんが、ここでは「カフェをやってみたいな」「将来どうなるかまだわからないけれど、チャレンジしてみたいな」という人を応援したいと考えています。
学生さんのサークル活動や、発表会なども歓迎です! 過去にも学生さんの作品展や研究発表、映像上映会などを行ったこともあります。
国立人編集部のシェアカフェに来ていただき、ご自身のシェアカフェ利用について相談することもできます。
何かにチャレンジしてみたい方は、まずはお気軽にお問い合わせください。(chuff代表 山田光輝)
〒186-0002 東京都国立市東1-16-29 ハーツ国立 2F
メディアを通して見る世界を、もう一歩リアルに感じてもらいたい国立人編集部のイベント。