小さな土屋パン教室「米粉のクッキーと季節のスープ」土屋パン教室

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小さな土屋パン教室「米粉のクッキーと季節のスープ」

「まちではたらいて、くらす」を体験できる『はたらクラス』。仕事・学び・暮らしに役立つスキルが学べます。

家でも簡単に作れる米粉のお菓子、スープのコツを伝えます

「一度食べるとなんだかくせになる味で、何度でも食べたくなってしまう」
そんな、ここにしかない焼きたてのパンを味わうために通う生徒さんも多い『土屋パン教室』。

国立で教室を開いて30年。
ボウル一つで作れるパンや、小麦アレルギーのある人に安心の米粉パン、イタリアの生産者から届くオリーブオイルを使ったお料理などを教えている土屋侑希先生は、教室ではパン作りだけでなく、「一回分の豚汁の材料で、一週間分のスープを作る」など、長年の主婦の知恵も伝授しています。

小さな土屋パン教室「米粉のクッキーと一週間のスープ」では、さっくりと焼き上げる国産米粉のクッキーのコツと、一週間分のスープの中から一種類の作り方を学びます。

料理教室に通う時間がなかなかとれない方、料理を学び直したい方、レパートリーを増やしたい方、米粉のお菓子作りが気になる方、これからパン教室に通ってみたい方におすすめ。
気さくな土屋先生から聞いて、見て、学んでみませんか?

プランの内容

主催
土屋パン教室 主宰 土屋侑希
開催場所
土屋パン教室 / 東京都国立市東1-20-58
アクセス
JR国立駅南口から徒歩7分
日程
2月6日(月)10:30〜12:30頃 / 定員5名 ※最低催行人数3名
3月6日(月)10:30〜12:30頃 / 定員5名 ※最低催行人数3名
※毎月第一月曜日の開催
※希望の日時のご相談にも応じます
費用
4,000円 ※材料費・テキスト代含む
※米粉クッキーのお土産と、米粉パン・サラダ・スープなどの試食がつきます
プラン内容
10:30〜 スタート。米粉のクッキーを作ります
11:00〜 クッキー生地を休ませている間に、季節のスープ一種類を作ります
スープの例:季節の野菜とオリーブオイルと塩だけで美味しく作るスープ(きのこ、ブロッコリー、ダイコン、金時人参、レンコン、など)
11:30〜 できたてのクッキーと、米粉パン・サラダ・スープなどを試食しながら、質問などにお答えします
12:30頃 終了予定 ※ご予定のある方はお早めの退室も可能です

※エプロンを持参ください
※小さなお子様がいらっしゃる方は、教室内のキッズスペースで過ごしていただけます
こんな人にオススメ
料理教室に通う時間がなかなかとれない方。
料理を学び直したい方。
レパートリーを増やしたい方。
米粉のお菓子作りが気になる方。
これからパン教室に通ってみたい方。
主催者からヒトコト
「料理教室やパン教室がはじめてでも大丈夫。教室では、その場で見て、五感で感じなければできない体験を、きっとしていただけると思います。それがもしかしたら、私のように一生ものの趣味になるかもしれません。
当教室は、お子さん連れ大歓迎です。というのも、私自身が子ども連れで習い事ができるうれしさを知っているからです。子どもがまだ小さいからと遠慮せず、お気軽にご参加ください」(土屋侑希先生)
国立人の取材記事はこちら
https://kunitachijin.com/article/tsuchiyapan/
問い合わせ
090-5588-3195
電話受付時間 9:00〜19:00

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    「はたらクラス」とは

    まちの書店の「こんなの欲しい」という声から生まれた、「まちではたらいて、くらす」を体験できる『はたらクラス』。仕事・学び・暮らしに役立つスキルが学べます。

    加藤 優 加藤 優

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